Bluesやねん!

 
 

石狩挽歌

  1. 23:32:19
なかにし礼:作詞 ですな。 名曲ですわ。

実話を題材にしてるだけあって切々と心に響きますねん。
冬の辛さはその土地で生活した人じゃないとわからへん思います。
分ると「ぐっ〜と」来ます・・。




日本の Blues ですわ。
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伊勢佐木町ブルース

  1. 23:36:24
青江 三奈 ですな〜。

いつ聴いても良いですわ。
「Bluesなん?」と言われると「どうやろ?」ってな話やねんけど、
好きやねんなこの歌。声も良いし。たまらんですわ。(笑)




青江 三奈(あおえ みな、1945年7月7日 - 2000年7月2日)

東京都江東区砂町出身。
本名は井原静子(いはらしずこ)。
成徳学園高校(現:東京成徳大学高等学校)卒業。

芸名は、川内康範が『週刊現代』で連載していた小説
「恍惚」のヒロインの歌手の名前に由来する。

高校在学時から東京・銀座の「銀巴里」でステージに立つ。
高校卒業後クラブ歌手となり、1966年、「恍惚のブルース」で
メジャーデビュー。

以後、1968年に「伊勢佐木町ブルース」、「長崎ブルース」、
翌1969年には「池袋の夜」が大ヒット。森進一と並んで「ため息路線」
と呼ばれ、「伊勢佐木町ブルース」の冒頭部分は特に有名である。

「NHK紅白歌合戦」には1966年に初出場。翌1967年は落選するも、
その後1968年から1983年まで、16年連続で出場していた。

1990年には、同年12月に亡くなった作曲家・浜口庫之助を偲ぶという
かたちで7年ぶりの復帰、通算18回目の出場を果たしたが、これが
青江の生涯最後の紅白出演となった。

2000年7月2日、すい臓がんのため54歳で他界。


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なんや!この Ukulele (@_@;)

  1. 22:39:34
「Lighting Ukulele Synthe(Ukeytar Revolution)」





なんちゅーもん作ってくれたんや・・・・。 素晴らしい。
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