Bluesやねん!

 
 

やはりこの本は面白い

  1. 00:18:41
久しぶりに手元に帰って来たのでパラパラと読んで見るがやはりブルースは面白い。
「ブルースの詩」 サミュエル・B・チャーターズ 著 でございます。



「Blues」 ってものは一体何? という疑問は、遠く離れた島国の日本人が理解するには難しいものがありますなぁ。言葉の意味が分かってもそれが本当にその意味なのかってのが分からないのであります。

訳す方によって意味合いも変わるので、その訳が本当かどうかも分からない訳です。しかし、英語が堪能じゃないのでブルースの歌詞というものがどの様なものかを解説してくれる本はやはり貴重や思います。



これが全てじゃありませんが色々な要素を理解しておかないと奥まで探る事も出来ないし、「Blues」 という音楽を演るからブルース演ってると思ってる方も、一度は読んで欲しいと思うのであります。


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